今回も頂いたテーマから、夏至のエネルギーについて書いてみたいと思います。ちなみに昨夜からも、ややエネルギーが高まった状態にあります。
何かあるのかと調べてみましたら、関係あるのか分かりませんが、水星がもっとも見えやすいのが昨日を中心とした3週間くらいの期間であるそうです。
そして、それを調べていて気付いたのですが、今年の夏至は「金環日食」と重なっている様で、日本でも部分日食として夕方頃に観測する事が出来る様です。
2020/06/02
2020/05/20
「スピリチュアルと現実」の乖離について
さっそくテーマを3つほど頂きまして、ありがとうございます。ブログももう10年以上続けている訳でして、記事のテーマも自分から書くものとしてはどうしても同じような傾向のものに偏っている事だろうと思います。
そうした時に、皆さんからリクエストを頂けますと、書く方としても新鮮な気持ちで書く事が出来て助かります。
今回は、スピリチュアルな知識に触れながらも、それがなかなか現実の中に落とし込めていないと言う状況について、どの様に考えてみたら良いのかを1つの参考として書いてみたいと思います。
そうした時に、皆さんからリクエストを頂けますと、書く方としても新鮮な気持ちで書く事が出来て助かります。
今回は、スピリチュアルな知識に触れながらも、それがなかなか現実の中に落とし込めていないと言う状況について、どの様に考えてみたら良いのかを1つの参考として書いてみたいと思います。
2020/04/19
Qアノンは私達を救えるか?
前の記事で、Qアノンに関連してコメントを頂きました。今回はそれに関連して、少し書いてみたいと思います。
物ごとには色々な見方があり、その1つとして、陰謀論的に「Qアノンたちが私たちを平和に導いてくれる」と言う見方があります。しかし、他にも多くの見方が存在しており、世間の多くの人々は、それとは別の見方によって世界を経験しています。
物ごとには色々な見方があり、その1つとして、陰謀論的に「Qアノンたちが私たちを平和に導いてくれる」と言う見方があります。しかし、他にも多くの見方が存在しており、世間の多くの人々は、それとは別の見方によって世界を経験しています。
2020/04/05
大規模な「UFO目撃イベント」の可能性
先日の動画でも少しお話ししたのですが、実は密かにこの4月くらいに、ヤイエル文明による大規模UFO目撃イベントがあるのではないか・・・、いや、ある!・・・のではないか(笑)と言う予測を持っています。
それは予言などではなく、あくまでも予測としての話なのですが、その可能性はこれまでになく最高に高まっていると思うのです。このタイミングを素通りして、これ以上先により良いタイミングがあるかと言うと甚だ疑問でもあります。
数年前のバシャールの予測においては、2017年(2018年にズレ込む可能性あり)に100%それがあると言われていました。(ただ、私の解釈に部分的な問題があった可能性もあります。)
それは予言などではなく、あくまでも予測としての話なのですが、その可能性はこれまでになく最高に高まっていると思うのです。このタイミングを素通りして、これ以上先により良いタイミングがあるかと言うと甚だ疑問でもあります。
数年前のバシャールの予測においては、2017年(2018年にズレ込む可能性あり)に100%それがあると言われていました。(ただ、私の解釈に部分的な問題があった可能性もあります。)
2020/02/04
「受け入れる」と強くなる
昨日から中国の金融市場が、延長された春節の連休明けによって再開されています。昨日の中国の株式市場の大暴落はあったものの、世界的には総じて落ち着いた動きとなっています。
中国の中央銀行が18兆円以上の資金を金融市場に投入した事などもあって、取り合えず再開に伴う混乱は抑え込む事が出来た様です。
ただ、中国株が大きく下落した所にある事には変わらず、先日も書いた様に根本的な問題の何が解決した訳でもありません。短期的な延命処置にしかならない可能性が高いです。
中国の中央銀行が18兆円以上の資金を金融市場に投入した事などもあって、取り合えず再開に伴う混乱は抑え込む事が出来た様です。
ただ、中国株が大きく下落した所にある事には変わらず、先日も書いた様に根本的な問題の何が解決した訳でもありません。短期的な延命処置にしかならない可能性が高いです。
2019/12/18
「スイッチ」が切り替わる
今日は、そろそろ崩壊するのではと言い続けて来た中国の現状を少し書いてみたいと思います。
他人事と思うのではなく、自分の現実にそれを当てはめてみて頂くと、より実感が湧くのではないかと思います。
中国では現在、製造品の販売価格がデフレ傾向を見せ始めています。つまり、企業の生き残りをかけた安売り競争が始まっており、人々の給料が伸びなくなって来ているのです。
他人事と思うのではなく、自分の現実にそれを当てはめてみて頂くと、より実感が湧くのではないかと思います。
中国では現在、製造品の販売価格がデフレ傾向を見せ始めています。つまり、企業の生き残りをかけた安売り競争が始まっており、人々の給料が伸びなくなって来ているのです。
2019/11/21
アセンションの時、地球に何が起こるのか?
アセンションにおける目先の変化としては、古い社会システムの崩壊が加速し始めている中で、今後、新しい社会システムの芽生えも数年の内には次々に表れ始めるものと考えられます。
そうした現実として感じやすい流れがある一方で、最終的なアセンションの完了に際しては、ソーラーフラッシュや大量のUFOによる空中推挙などが起こるとするメッセージも存在しています。
今日は、そうした「アセンション完了」の際に起こると言われているイベントについて、実際には何が起こる可能性が高いのかを見てみたいと思います。
2019/11/15
2020年・タイムラインの分岐
集合意識についてご質問いただきましたので、今日はそれについて書いてみようと思います。
目の前の経験世界と言うのは、「自分自身の波動」が引き寄せた現実である訳ですが、その時に、そうした「自分個人の選択」と「集合意識としての選択」の間にはどの様な関係があるのかと言う事です。
まず、集合意識と言うのがどのようなものを意味しているのかと言う所から見て行きたいと思います。ただ、私自身の理解も微妙であると言えますので、その辺も踏まえて、1つの参考として読んでいただければと思います。
目の前の経験世界と言うのは、「自分自身の波動」が引き寄せた現実である訳ですが、その時に、そうした「自分個人の選択」と「集合意識としての選択」の間にはどの様な関係があるのかと言う事です。
まず、集合意識と言うのがどのようなものを意味しているのかと言う所から見て行きたいと思います。ただ、私自身の理解も微妙であると言えますので、その辺も踏まえて、1つの参考として読んでいただければと思います。
2019/10/28
エネルギーが・・・強い
昨日の朝から、またエネルギーが強くなっています。今月のはじめに過去最大級のエネルギー上昇があったと書いたのですが、なんか、その時よりも酷いかも知れないです。
昨日の午後からは、時々起きあがるものの基本的には寝たままで、今も少し起きて来てブログを書いています。
つまり、全身がえらくて、頭が爆発しそうに痛いです。これで、2回大きな波が続いたと言う事で、単発の波がどうこうと言う事ではなくて、変化の大きな時間帯に突入したと言う事なのかも知れません。
昨日の午後からは、時々起きあがるものの基本的には寝たままで、今も少し起きて来てブログを書いています。
つまり、全身がえらくて、頭が爆発しそうに痛いです。これで、2回大きな波が続いたと言う事で、単発の波がどうこうと言う事ではなくて、変化の大きな時間帯に突入したと言う事なのかも知れません。
2019/10/14
分離するタイミング
台風19号が通過し、各地で被害が出ているようですね。復旧作業がスムーズに進まれる事を願うばかりです。
こうした出来事をアセンション的な視点から俯瞰してみると、それは単発的な出来事の1つではなく、地球・人類規模で進む大きな変化の一部であると見る事が出来ます。
実際に世界では、2000年前後から自然災害が急増・大規模化する傾向が如実に表れており、その影響が金融・経済・食料問題等へも拡大し続けています。
こうした出来事をアセンション的な視点から俯瞰してみると、それは単発的な出来事の1つではなく、地球・人類規模で進む大きな変化の一部であると見る事が出来ます。
実際に世界では、2000年前後から自然災害が急増・大規模化する傾向が如実に表れており、その影響が金融・経済・食料問題等へも拡大し続けています。
2019/09/29
3次元・4次元の「分かれ道」
私たちはある意味で、既に大混乱の時代へと踏み込み始めています。
地球は2万5千年の周期を3度繰り返す大周期の終わりにあり、魂として3次元の経験環境に残るにしろ、4次元以上の経験環境へ進む(あるいは戻る)にしろ、この地球上での3次元的経験環境はこれにて清算される事になるからです。
その時、3次元から4次元への境界線に立つ私達の足を強く押し戻すのが、目の前に投影されて行く大混乱によって起こされる「不安・恐れ」から来る反応です。つまり、スピリチュアル的な目覚めが消し飛び、競争的な生存本能に飲み込まれてしまうのです。
地球は2万5千年の周期を3度繰り返す大周期の終わりにあり、魂として3次元の経験環境に残るにしろ、4次元以上の経験環境へ進む(あるいは戻る)にしろ、この地球上での3次元的経験環境はこれにて清算される事になるからです。
その時、3次元から4次元への境界線に立つ私達の足を強く押し戻すのが、目の前に投影されて行く大混乱によって起こされる「不安・恐れ」から来る反応です。つまり、スピリチュアル的な目覚めが消し飛び、競争的な生存本能に飲み込まれてしまうのです。
2019/09/05
エネルギーの流れと日韓関係
既に現在の環境の中では、常にエネルギーの高い状態が続いています。そして、9月に入ってからは、またその上昇ペースが上がっており、夏のエネルギーと秋からのエネルギーとの切り替わりのタイミングにある様に感じられます。
秋分を核とする、秋のエネルギーが動き始めているのかも知れません。
今年は1年で最も強い春のエネルギーの中で、米中の争いが休戦状態から急加速し世界を大きく揺さぶり始めました。そして、例年であれば比較的おとなしい夏のエネルギーも、今年は夏らしからぬ力強さが続いて来ました。
秋分を核とする、秋のエネルギーが動き始めているのかも知れません。
今年は1年で最も強い春のエネルギーの中で、米中の争いが休戦状態から急加速し世界を大きく揺さぶり始めました。そして、例年であれば比較的おとなしい夏のエネルギーも、今年は夏らしからぬ力強さが続いて来ました。
2019/09/03
繊細な人・無神経な人、そして強い人
ご質問を頂きましたので、今日はそれについて書いてみたいと思います。以前から書いている事ですが、ご質問については大歓迎です。
ただ、そこに書くのは私の視点からの見解であって、唯一絶対的な答えではありません。そもそも、唯一絶対的な答えと言うものはなく、常によりポジティブな、あるいはよりネガティブな見解が存在しえるのです。それが無限と言う、世界の性質でもあります。
皆さんの、よりポジティブな人生の探究における1つの参考としてのご質問については、どなたでも大歓迎です。ただ、タイミング的にあまり他の方と重ならないようにしていただけるとありがたいです。
ただ、そこに書くのは私の視点からの見解であって、唯一絶対的な答えではありません。そもそも、唯一絶対的な答えと言うものはなく、常によりポジティブな、あるいはよりネガティブな見解が存在しえるのです。それが無限と言う、世界の性質でもあります。
皆さんの、よりポジティブな人生の探究における1つの参考としてのご質問については、どなたでも大歓迎です。ただ、タイミング的にあまり他の方と重ならないようにしていただけるとありがたいです。
2019/09/01
「エネルギー世界」を感じる
一般的には、アセンションを信じていると言う人は、まだまだ「変な人・変わった人・ちょっと心配な人・大丈夫?」と言った印象をもたれる傾向にあると思います。
ただ、その一方で、アセンションを含めたスピリチュアル的な世界観が、人々の間に急速に広がっていると言う事も、そうした書籍の売れ行き等から見ても明らかな事実であると言えるでしょう。
その様な世界観と言うのは、世界的に古くから存在してはいたのですが、直接的に現在へ繋がる流れと言うのは、1960年代後半頃からアメリカで広がり始めたニューエイジにあると思います。
ただ、その一方で、アセンションを含めたスピリチュアル的な世界観が、人々の間に急速に広がっていると言う事も、そうした書籍の売れ行き等から見ても明らかな事実であると言えるでしょう。
その様な世界観と言うのは、世界的に古くから存在してはいたのですが、直接的に現在へ繋がる流れと言うのは、1960年代後半頃からアメリカで広がり始めたニューエイジにあると思います。
2019/08/20
もう1つの地球文明
タイトルを見て、「イルカ・クジラ」による文明の事かなと思った人もおられるかも知れませんが、今日はそれとは別で、既存する4次元の地球文明について書いて見たいと思います。
シャンバラ、アガルタ、アルザル、エンシャール等と呼ばれている、内部地球文明の話を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。スピリチュアルに関心があっても、こう言う話になるとちょっと距離を置きたがる人も多いのかも知れません。
しかし、これは単なるトンデモ論ではなくて、私達の波動が上昇して来た事により、今、彼らの現実と私達の現実が重なり始めようとしているのです。
シャンバラ、アガルタ、アルザル、エンシャール等と呼ばれている、内部地球文明の話を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。スピリチュアルに関心があっても、こう言う話になるとちょっと距離を置きたがる人も多いのかも知れません。
しかし、これは単なるトンデモ論ではなくて、私達の波動が上昇して来た事により、今、彼らの現実と私達の現実が重なり始めようとしているのです。
2019/08/14
波動領域を上がる
2019年と言うのは、アセンション過程の真っただ中であると言う事が出来ます。それは12,500年あるいは25,000年をサイクルとする流れの終着点に、到着しつつあると言う事です。
私たちの人生と言うスパンの中で見れば、1990年頃から最終章にはいっており、2012年冬至には、一足先に私たちの経験環境である惑星地球が、アセンションを達成しています。それは、私たちにしてみれば、長いマラソンを走って来て、いよいよ陸上競技場の中へと入って来たと言ったところでしょうか。
そして、競技場内のトラックを走りながら、最後の直線に入ろうとしている段階が今であると言えるのです。ここから最後のラストスパートによって、これまでの予測としては2030年~2037年頃にゴールする可能性が高いと見られているのです。
私たちの人生と言うスパンの中で見れば、1990年頃から最終章にはいっており、2012年冬至には、一足先に私たちの経験環境である惑星地球が、アセンションを達成しています。それは、私たちにしてみれば、長いマラソンを走って来て、いよいよ陸上競技場の中へと入って来たと言ったところでしょうか。
そして、競技場内のトラックを走りながら、最後の直線に入ろうとしている段階が今であると言えるのです。ここから最後のラストスパートによって、これまでの予測としては2030年~2037年頃にゴールする可能性が高いと見られているのです。
2019/08/11
人生の目標
先日も少し触れたかと思いますが、ヤフーブログの方をはてなブログへと引越ししました。年内は自動で、ヤフーブログからはてなブログの方へ転送されます。
そちらには記事を更新しないとも書いたのですが、結局は少し書き足したりもしています。
なんか、自分のやる事に方向性を見失っていまして、浮き足立っていると言うか、地に足がついてない感じですね。あれやこれやに手を出して、あれもこれも違うと言った感じなのですが、何かやらないとと言った感じです。
そちらには記事を更新しないとも書いたのですが、結局は少し書き足したりもしています。
なんか、自分のやる事に方向性を見失っていまして、浮き足立っていると言うか、地に足がついてない感じですね。あれやこれやに手を出して、あれもこれも違うと言った感じなのですが、何かやらないとと言った感じです。
2019/08/05
経験世界の源泉
高次元の存在たちはこう言っていますよね。時間と言うのはとても柔軟なもので、過去や未来を行き来する事も出来るのだと。
例えば、バシャール等の高次元存在たちは、実際に未来からこの世界を訪れているのだと言われており、バシャールをチャネリングしているダリルアンカさんは、バシャールの過去生の1つであると言われています。
それは言い方を変えれば、時間と言うのはそもそも、私達が変化を経験するために生み出した1つの幻想・考え方に過ぎないという事です。
例えば、バシャール等の高次元存在たちは、実際に未来からこの世界を訪れているのだと言われており、バシャールをチャネリングしているダリルアンカさんは、バシャールの過去生の1つであると言われています。
それは言い方を変えれば、時間と言うのはそもそも、私達が変化を経験するために生み出した1つの幻想・考え方に過ぎないという事です。
2019/07/30
自分の足で一歩一歩
暑いですねぇ~。7月の上旬は雨と曇りが繰り返されて、今年の夏はどうなってしまったのかと思われたのですが、一気に夏本番に突入して来た感じですね。
また、これまでにも触れたように、私たちの地域では主水源のダムが少し前に貯水率0%にまでなってしまったのですが、7月上旬に続いた雨で今では100%付近にまで回復しています。
そうして考えてみても、気象というものがこれまでの様に安定的なサイクルを繰り返してきた状態から、暑い寒い、降る降らないと言う様に両極端に振れやすくなって来ているように感じられます。
また、これまでにも触れたように、私たちの地域では主水源のダムが少し前に貯水率0%にまでなってしまったのですが、7月上旬に続いた雨で今では100%付近にまで回復しています。
そうして考えてみても、気象というものがこれまでの様に安定的なサイクルを繰り返してきた状態から、暑い寒い、降る降らないと言う様に両極端に振れやすくなって来ているように感じられます。
2019/07/27
自分を許す
香港での民主化デモは、まるで治まる気配が無さそうですね。デモは中国本土に接する街や空港等へと拡大しており、操り人形である行政府を飛び越えて、矛先は黒幕の中国共産党批判に向かい始めています。
大きな歴史の転換点が、ここから広がり始める可能性が出てきています。中国共産党はやる事なすこと全てが裏目に出ており、民主化された社会ではそれが火に油を注ぐ行為であると言う事がまるで理解できていません。
そこには、綺麗に3次元的な支配システムと4次元的な調和システムとの対立が表れており、アセンション的な流れがそのままに映し出されていると言えます。
大きな歴史の転換点が、ここから広がり始める可能性が出てきています。中国共産党はやる事なすこと全てが裏目に出ており、民主化された社会ではそれが火に油を注ぐ行為であると言う事がまるで理解できていません。
そこには、綺麗に3次元的な支配システムと4次元的な調和システムとの対立が表れており、アセンション的な流れがそのままに映し出されていると言えます。
登録:
投稿 (Atom)



















