今回も頂いたリクエストについて書いてみたいと思います。良い宇宙人と悪い宇宙人、つまり、ポジティブな宇宙人とネガティブな宇宙人についてです。
私達の地球文明と言うのは、これまでネガティブな宇宙人たちによってコントロールされて来ました。そうした状況を、ポジティブな宇宙人たちが取り巻いて見守って来たと言った感じです。
ただ、既にこうした状況は大きく変化して来ているために、私たちは現状把握の中でこうした見方を変えて行く必要があります。
2020/05/24
2020/04/30
米国防総省がUFOイベントのお膳立て?
先日、アメリカの国防総省が、米海軍から流出したとされているUFO映像が本物であると言う事を認めました。
日本でもそれなりのニュースとなって伝えられていますが、インテリ層ではそうした話が一切のタブーになっているアメリカでは、私たちが想像する以上に大きなインパクトがあったのではないかと思われます。
これまでは常に否定され続けて来たものが、はじめて公式にその存在を認められたのです。つまり、陰謀論と言うレッテルを貼られ蔑まれて来たものが、米国防総省のお墨付きを得られたと言う事で、今後、様々な所からの報告・議論・研究が進み始める事が予想されます。
日本でもそれなりのニュースとなって伝えられていますが、インテリ層ではそうした話が一切のタブーになっているアメリカでは、私たちが想像する以上に大きなインパクトがあったのではないかと思われます。
これまでは常に否定され続けて来たものが、はじめて公式にその存在を認められたのです。つまり、陰謀論と言うレッテルを貼られ蔑まれて来たものが、米国防総省のお墨付きを得られたと言う事で、今後、様々な所からの報告・議論・研究が進み始める事が予想されます。
2020/04/05
大規模な「UFO目撃イベント」の可能性
先日の動画でも少しお話ししたのですが、実は密かにこの4月くらいに、ヤイエル文明による大規模UFO目撃イベントがあるのではないか・・・、いや、ある!・・・のではないか(笑)と言う予測を持っています。
それは予言などではなく、あくまでも予測としての話なのですが、その可能性はこれまでになく最高に高まっていると思うのです。このタイミングを素通りして、これ以上先により良いタイミングがあるかと言うと甚だ疑問でもあります。
数年前のバシャールの予測においては、2017年(2018年にズレ込む可能性あり)に100%それがあると言われていました。(ただ、私の解釈に部分的な問題があった可能性もあります。)
それは予言などではなく、あくまでも予測としての話なのですが、その可能性はこれまでになく最高に高まっていると思うのです。このタイミングを素通りして、これ以上先により良いタイミングがあるかと言うと甚だ疑問でもあります。
数年前のバシャールの予測においては、2017年(2018年にズレ込む可能性あり)に100%それがあると言われていました。(ただ、私の解釈に部分的な問題があった可能性もあります。)
2019/11/06
UFO・・・かなぁ?
先日、UFOみたいな?ものを見かけました。散歩中で、ワンちゃんに引っ張られていたために、あまり良く見てはいられなかったのですが。
19時くらいだったでしょうか、もう辺りは真っ暗になっていたのですが、数百メートル?くらい離れた所の上空に、オレンジ色のかなり大きな光が見えたのです。
星や飛行機の光よりは明らかに大きく、月よりは小さくて、ちょうどオレンジ色の街路灯を100メートルくらい離れた所から見た感じでした。
19時くらいだったでしょうか、もう辺りは真っ暗になっていたのですが、数百メートル?くらい離れた所の上空に、オレンジ色のかなり大きな光が見えたのです。
星や飛行機の光よりは明らかに大きく、月よりは小さくて、ちょうどオレンジ色の街路灯を100メートルくらい離れた所から見た感じでした。
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